SEMI Japan Members Dayは、SEMI会員企業のためだけの特別プログラムです。
定員に達した場合、SEMI会員企業以外の皆様は先着順でのご案内となります。
※好評につき、非会員の方については申込を締め切らせて頂きました。
1度の登録で、全3回視聴することができます。
※お勤め先がSEMI会員か不明な方は、こちらから照会をお願い致します。
開催概要
開催日時:
第1回 6月 18日(木)15:00 - 16:25
第2回 6月 24日(水)15:00 - 16:30
第3回 7月 7日(火)10:35 - 11:45
会場:オンライン開催
主催:SEMIジャパン
参加費:無料
お勤め先がSEMI会員か不明な方は、こちらから照会をお願い致します。
講演者の認可が得られた場合のみ、ウェビナー終了後に講演資料をEメールにて配信いたします。講演時の資料と内容が異なる可能性がございます。また資料がご提供できない場合もございますのであらかじめごご了承ください。
SEMIジャパン
メール:[email protected]
プログラム
※内容はやむを得ず変更となる場合がございます。予めご了承ください。
第1回 6月18日(木)
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15:00 |
開会挨拶 SEMIジャパン 代表 浜島 雅彦 |
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15:05 |
With/After COVID19時代に向けたWorkforce Transformation(組織・人材改革) アクセンチュア ビジネスコンサルティング本部 コンサルティンググループ日本統括 マネジング・ディレクター 金若 秀樹 COVID19によってもたらされたリモートワークへのシフト等を契機に、従前から問題となっていた日本の低生産性労働力の改革をNew Normal見据えていかに進めていくべきか。弊社コンサルティング/アウトソーシング事例等をベースにご説明させていただこうと考えています。 |
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15:35 |
質疑応答 |
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15:45 |
シリコンウェーハから見る 半導体市場と技術 SUMCO マーケティング技術部 担当課長 小森 隆行 Covid-19は、在宅勤務や遠隔授業の導入が進むなど、私たちの生活スタイルに大きな影響・変革を及ぼした。今後、新しいスタイルがどの程度定着するか分からないが、テクノロジーによって変革は実現し、私たちの生活のなかで半導体の役割はますます大きくなっている。今回、Covid-19による市場変化などは不透明な部分が多く影響分析は行っていない。2019年12月のSEMICON Japan時の発表資料をベースに、半導体市場や技術の変化の方向性とその進展状況について報告する。 |
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16:15 |
質疑応答 |
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16:25 |
終了 |
講演者
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アクセンチュア 1992年アンダーセンコンサルティング(現アクセンチュア)入社 |
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SUMCO 1996年、三菱マテリアル株式会社に入社。 |
第2回 6月 24日(水)
セッションスポンサー
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15:00 |
開会挨拶 SEMIジャパン 代表 浜島 雅彦 スポンサー挨拶 カンケンテクノ株式会社 |
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15:10 |
新しい時代のデジタル変革に向けて -COVID-19が加速するデジタル変革- マイクロソフトコーポレーション 製造インダストリー ディレクター 濱口 猛智 コロナ危機によりリモートワークを中心に新しい働き方が求められています。物理的な製造を必要とする製造業において新たな働き方を推進していくために、人、機械、プロセス、データをつなぎ、これまでとは違う新しい仕組みへとデジタルを使って変革が始まりつつあります。本セッションでは、新しい時代のデジタル変革に向けてキーとなる技術と要件を整理しつつ、今後のご参考にしていただけるようないくつかの具体的な事例を含めてご紹介させていただきます。 |
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15:40 |
質疑応答 |
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15:50 |
コロナ後の電子機器・半導体業界展望 OMDIA(インフォーマインテリジェンス)シニアコンサルティングディレクター 南川 明 コロナで我々の生活は一変している。マクロ経済の指標はことごとくマイナスに陥り、不況に突入しているにも関わらず、電子機器や半導体企業の業績は比較的堅調を維持している。特に半導体産業は過去のリセッション時のような急激な落ち込みを見せておらず、半導体工場の稼働率も高く維持されている。リーマンショック時とは全く違う様相を見せている半導体産業はポストコロナでどうなるのか?パンデミック後の電子機器・半導体産業の予測を行います。また、米中ハイテク戦争の行方に関しても継続調査結果を報告いたします。 |
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16:20 |
質疑応答 |
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16:30 |
終了 |
講演者
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マイクロソフトコーポレーション 2019- Microsoft Corp, Director, Industry Solutions |
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OMDIA(インフォーマインテリジェンス) JEITAでは10年間に渡り、世界の電子機器と半導体中長期展望委員会の中心アナリストとして従事する。定期的に台湾主催の半導体シンポジウムで講演を行うなどアジアでの調査・コンサルティングを強化してきた。特許庁の自動車用特許の技術審査委員、半導体関連特許審査委員。NEDOの「FeRAM製造技術の開発」研究評価委員。JEITA、半導体産業新聞、SEMI Japan(日本、韓国、台湾など)、電子ジャーナルなどのセミナーで定期的に講師として講演を行っている。半導体産業新聞、電子ジャーナル、日経マイクロデバイスでも連載記事を執筆。その他、メディアでも記事の執筆やTV出演などの広報活動も精力的に行う。 |
第3回 7月 7日(火)
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10:35 |
開会挨拶/SEMI HQ アンケート結果報告 SEMIジャパン 代表 浜島 雅彦 |
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10:50 |
COVID-19 のインパクトと勝ち抜くための経営 ボストン・コンサルティング・グループ マネージング・ディレクター&パートナー 小柴 優一 半導体業界は、COVID-19 のマクロ経済への甚大な影響に加え、米中関係も技術覇権の争いの激化に伴って急速に悪化してきており、先行きが不透明な状況下にある。 そうした中で、経営者は、COVID-19時代を、どのように勝ち抜いていくかの見通しを持って舵取りをしていくことが求められている。本講演では、そうしたCIVID-19時代の経営を、”Flatten”, “Fight”, “Future”の3つのフェーズに分けた上で、グローバルサプライチェーンへの影響も踏まえて展望する。 |
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11:30 |
質疑応答 |
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11:45 |
終了 |
講演者
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ボストン・コンサルティング グループ 三菱電機先端技術総合研究所勤務(半導体デバイス開発、マーケティング)を経て、現在はボストンコンサルティンググループ マネージングディレクター&パートナー。半導体/電子部品等のハイテク分野、自動車・産業材分野を中心としたコンサルティングを手掛けている。 |
SEMI Japan ウェビナー シリーズスポンサー
SEMIジャパンでは、この度の新型コロナウイルス危機に対し、エレクトロニクス製造サプライチェーンの持続的活動につなげるための各種活動を行っています。主な活動や行政の動きはこちらからご覧いただけます。

